No.659, No.658, No.657, No.656, No.4件]

恐怖の世界のアップデートが待ちきれない。要素が沢山追加されるそうだけど「約20種類の新たな負傷、突然変異、呪いが追加」と書いてあって思わず笑ってしまった。嬉しいようで嬉しくない!!(でも嬉しい…)

読書習慣が若干ついてきたので「狂気の山脈にて」を読んでいる。でも全然スラスラ読めない。読むとすぐ眠くなるので、寝る前の読書に丁度いいと思った。こんなに頑張って読んでいるのにまだ本編までたどり着いていない。

雑記

最近観た映画

ブゴニア
陰謀論者に女社長が誘拐される映画。面白かったです~。エマ・ストーンの演技が上手すぎて最後まで騙された。社長が誘拐されるシーンが結構好きで、一方的に攫われるのではなく、普通に殴る蹴る等で応戦していたのが面白かった。元々は韓国の映画らしく、今作はリメイクだそうです。陰謀論者役の人をどこかで見たなぁと思っていたら、カリスター号の船長だった。
タイトルロゴが宇宙文字っぽくて素敵で、日本語も韓国語もそのデザインを踏襲していて嬉しかった。

スペシャルズ
好きなアイドルが出ていたので観た。久々の邦画で、字幕がなくても言葉を理解できたのが快適だった。いい大人(しかも殺し屋)が公民館でダンスの練習をする姿に青春を感じた。話の展開は少々気になったけど、シリアスとコメディのバランスって難しいよなあ〜と思う…。もちろんアイドルはスクリーンの中でも輝いていた。見た目は怖いけど本当は優しい人、という役柄がご本人の性格と一致していたような気がする。

プロジェクト・ヘイル・メアリー
内容に触れているので伏せます。
原作を読んでから行った。映画と原作では雰囲気が少し違ったけど、どちらの表現も良かったです!原作で描写されなかったシーンが映画で補完されていたのが嬉しかったな〜。宇宙船同士がドッキングする時にぐるぐる回転するシーンが良くて、まるでダンスを踊っているかのようで綺麗だった。
グレースは少々陰りのある性格になっていた。 映画と小説は見せ方が違うから完全に一致させるのは難しくて、原作のグレースのやかましさ(地の文のうるささ)を映画で再現するのは難しかったんだろうな~と感じた。ロッキーは原作より元気だった気がする。ルームシェアのシーンではしゃぎ倒していたのが超かわいかった…。
原作と比較すると映画の方が割とカジュアルな展開だったので、原作を読んでいなくても楽しめるんじゃないかな?と思った。上映時間内に全てを収めるのは当たり前に厳しく、色々カットせざるを得ないところがあったので、その辺は原作を読んで確かめてみてくれ!という感じ。
劇中にロッキーが作ったものを全部グッズにしてほしい…。そして素晴らしい造形なのでぜひ個展を開いてほしい。畳む


21ジャンプストリート
刑事モノのドタバタコメディ映画だった。(ただし死人は出る)下ネタ多めなので人に勧めづらいけど面白かった。チョイ役でジョニー・デップが出ていてビックリした。
凸凹コンビの警官が高校生のフリをして学校に潜入するというストーリーなんだけど、高校生にしてはガタイがよすぎるチャニング・テイタムに笑ってしまった。こんな高校生がいてたまるか!
あと、かなりセクシーだった。セクシーを表現するのに露出は必要ないということを再確認できて良かった。なんと続編があるらしいので近日中に観ます。

映画・ドラマ

★に1点追加しました。久しぶりに誕生日絵を描いた気がする。間に合ったのも本当に久しぶり…。
こういうイベント事があると、絵を描くことに一層やる気が出ていいですね~。イベントが無くてもやる気は出した方がいい(それはそう…)
時間がある休日は全然筆が進まないのに、時間がない平日はすごく集中できるのが不思議で仕方ないんだけど、寝る時間というデッドラインが決まっているから頑張れるのかも。
あと、作業中はスマホを触らない・作業用アプリを立ち上げる・○分だけ頑張る、みたいなのも心掛けると良かった。

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