No.121

▼映画の話
こ、このセクシーな唇ッ…見覚えがある…!!と気付いた時にはもう遅い(?) それは8割トム・ハーディで確定です。
特別トムハ推しと言うわけではないのですが、彼の唇に対しては人一倍敏感になってしまうというか…。
自分で言っておいてアレですが敏感な唇って言葉いいですね…(語弊がある)
おそらくリップの類は塗っていないであろう状態なのに、しっかりピンクに色づいているのがたまらなく美しいです。
たっぷりと貯えたヒゲからチラリと覗く唇も良し、少し伸びたヒゲの下にどっしりと構える唇も良し…。
ヒゲを綺麗に剃毛した状態の「奥さん…、いいんですかそんな!隠すものが何もないじゃないですか!」的な唇も最高です。

ダンケルク観ました。トムハの唇話からハンドル急旋回ですみません。
めちゃくちゃ面白かったです!!話の構成に思わず「す、すげーっ!」と声が出てしまいました。時間の繋がりがノーラン監督っぽい!(??)
第二次世界大戦のお話で、実写をベースにした戦争映画なので割と重めなんですけど
壮大な救出劇をリアルに描いているところが凄く良かったです。CGを使っていないところにもこだわりを感じます。どえらい迫力だった…。
映画館で観たらもっとすごかったんだろうなぁ~!最高の映像美と音響を堪能できるIMAXで観たかったぜ…。

雑記